家族で免疫力を上げる

こんにちは。

見えない敵との戦いは、いきなり自分ごととして降りかかってきました。

細菌とウィルスの違いご存じでしたでしょうか。

当然私知りませんでした。細菌は、小さいながらも人間と同じです。食べて排泄をします。ウィルスはなぞに満ちています。細菌は、1mmの1000分の1。ウィルスさらに小さく、細菌の1000分の1。見えない敵ウィルスは、想像以上に小さいです。細菌が、富士山の高さだとすると、ウィルスは、木の高さぐらいです。

自粛モードは続いていますね。ヨーロッパの状況からしたらまだ外出して公園に行けるだけ日本は、環境はいいかもしれません。しかし、まだまだ油断ができないので、見えない敵に勝つには、自分の体の免疫力をつける。自分だけでなく、家族全員。睡眠不足、栄養不足、運動不足、すべて免疫力低下につながります。免疫力低下は、見えない敵と戦うことはできません。

我が家のウィルス対策の「背骨の部分」は、免疫力を上げる。栄養のある食事、適度な運動、早寝早起き。空気のきれいな公園(三浦半島のソレイユの丘)で野菜を大根とキャベツを収穫してきました。早速、味噌汁、キムチ鍋、ぶり大根に変身しました。免疫力をつける習慣は、この機会だけでなく、生涯続けていくつもりです。喘息の持病を持っている自分には、ウィルスと真剣に戦うことが命を守ること同じです。

この免疫力をキープする習慣が、高齢になったときの認知症を予防してくれます。

とはいえ、小3と3歳には自然な大根抜くには興味があるけど、、ぶりの大根には興味がありません。

 

ちなみに、ソレイユの丘は、入場料無料

大根一本の収穫料は、100円です。売店でも100円。財布に優しい体験です。

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