アラフィー女性が考えていること

こんにちは。

オリンピックはやるのか。代々木公園メインの場所は、早々にオリンピック特設会場からワクチン会場と変貌した。無観客でもテレビで見たいスポーツは沢山ある。柔道、男子サッカー、レスリング、野球。チケットが申し込んだが、どれも抽選が取れない日々が懐かしい。結局は、誰も会場では見れないのだ。

今月発売の日経ウーマン7月号に、老後の年表の記事を書いて頂きました。

アラフィー女性が考えていること

私もアラフィー男性である。49歳。老後の年表もちょうど50歳から年齢がスタートする。女性は特に問題が多い。ストレスを感じる場面が多い。そして、男性より女性が長生きをする。

女性は、二人に一人は、90歳まで生きる。
認知症も女性も多く、うつ病も男性の2倍。
女性は、生きていくうえで、特に老後は問題が多いことを知ることが重要。
特に51歳の閉経の期間から女性ホルモンが急激に減り、ストレスに弱くなる。
カルシウムが足りなくなることによって、女性は老後に骨粗しょう症のリスクも増える。
骨密度というものだ。シミを気にして日光を浴びないというのは、若い時はいいが老後にはリスク。
日光を沢山浴びることが老後の対策。実は。

日経ウーマンの情報量に実は驚きました。かみさんに見せたら、食いつくように読んでくれた。あと5年でアラフィー。気になる年なのだろう。私の優しさ、言葉遣い、家での振る舞いが、ストレスの量を決める。わかっています。わかっていても実行するのは違う。老後は夫婦で助け合いが基本。だから、難しいと思っていても行動することが大事だと思っています。  

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