この2か月で増えたこと 減ったこと

こんにちは。

認知症とお金の問題を解決する専門家の横手です。

コロナウィルスによって生活が変わりました。

◆増えたこと

家にいる時間 美味しいお店のテイクアウト スーパーに行く回数 おやつを買う回数 ビールを飲む量     仕事は、ほぼオンラインで話をする(これがほとんど)3歳の次男と行く散歩 かみさんへの気遣い かみさんとの不要不急なな口喧嘩

◆減ったこと

電車にのること 親と会う回数(親が孫と会う時間) 子供たちが保育園小学校に行く プールで泳ぐ 子供のサッカーを見る  家族山登り 外食

特にオンライン、電話会議というのでしょうか。この一か月でオンライン面談、オンラインセミナーへの自分自身の変身ぶりは、驚きです。苦手意識は、どこへいったのでしょうか。オンライン面談であれば、全国どこでも面談ができます。親と認知症の問題、家族信託の話ができるのです。先日も、沖縄の方と普通に対面と話すイメージで1時間お話しできました。家の外出を制限されている高齢のご両親ともオンライン面談で可能です。このオンラインでつながるか、つながらないかで、高齢者の生活も変わると思っています。

さて、after コロナ with コロナ 当面どっちになるかは、個人的には、with コロナだと思っています。コロナと共生しながら新しいステージでの生活を強いられる。その中でのオンラインでの生活、仕事で、どう生かすかは我々次第です。

コロナもそうですが、不要不急の妻との口喧嘩は、そうそうに解決したいと思っていますが。。。

 

無料セミナー | 親が認知症になる前に知っておきたいお金の話

「親が認知症になると財産が凍結してしまうのを知らなかった」という声をよく聞きます。あなたはご存知でしたか?
親の財産が凍結されると、

  • 自宅を売りたくても売れない
  • 所有している部屋を貸したくても貸せない
  • 預金を引き出したくても引き出せない

といったことが起こります。つまり、親の介護のために親の財産を使うことができなくなるのです。あなたが「介護破産」をしないために、今できる「備え」があります。認知症とお金の問題を解決するセミナーに参加してみませんか?