9時30分寝て5時30分起きる

ここ数か月の習慣がバージョンアップされている。9時前には携帯見ると、9時30分は、寝る時間ですと表示される。ここからは携帯は、見てはいけないモードになる。そして、9時15分には床に入り、読書を開始。今まで読んできた本の2度目読みが多い。最近ではアメリカの医学博士が書いた「健康な脳は最強の資産である」すべてを読むのではなく、気に入ったところだけ。私の場合は、高齢者と認知症、進化論などワードが見出しにあると必ずそこから読みます。最近では、オートファージーや、価値観という言葉もお気に入り。話をもどそう。

9時30分には、もう次男4歳は横で寝ている。ここから起きることはほぼない。5時半には気持ちよく起きることができる。そして、起きてすぐコップ一杯の水を飲む。そして、お湯を沸かす。ドトールの挽いた豆をドリップする。熱いコーヒーが大好き。ここからしばし、読書やお気に入りノートに、あーだこーだと書く時間が幸せの時間。そして、家族が起き始めたタイミングで、家のごみ集め。そして、そのまま、ごみ捨て場に直行。そこから外にでて朝散歩。1分の時もあれば、15分ぐらい小鳥のさえずりを楽しむ。目をつぶれば、もう体感は、ハワイのビーチ前。妄想力は鍛えられる。朝の時間は、東京からハワイに変える力がある。最後に最近加えた習慣。スクワット25回。足の太ももの筋肉が落ちて、膝を痛めたからだ。家に戻ると、朝食の準備。かみさんも仕事をしており、夫婦共同の家事が大事。一般的には、妻が4時間、夫が25分しか家事をしないデータがあるそうだ。我が家では、少なくても私は1時間を突破している。と偉そうに書いているが大概妻に言わせたら、そんなことはないとお叱りを受けそうだ。世の中の夫は大概甘く見積もる。取引業者に対しては厳しく見積もるに家庭ではそうはいかない。

妻が出て、小5の長男が家をでて、最後は4歳次男を保育園に連れていく時間。ここからが腕の見せ所。4歳の心は移りやすい。やれレゴ、やれテレビ、やれ神経衰弱だ。(最近のブーム)だと日に日に変わる。ジャングルコース(緑がある通り)と鳥さんコース(緑の鳥がいる道)と新コース(ルートを変える)が保育園まである。どのコースに行くというのが毎日のお決まり。今日はちなみに、新コース。最後は保育園に預けた後に、2階の窓からバイバイと手を振ってくれるのがルーティン。このバイバイを忘れて、そとで5分ぐらい待つときもある。窓からちらちらと自分の息子の影見えるが、気づかない。これが実は、我が息子ながら面白く、痛快な時間である。

さて、今日も毎日のルーティングをベースに進化させていきたいと思っている。まずは、スクワットの回数を30回にしてみよう。

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